このふろしきを使えば、手持ちのエコバッグでも使えるなと思って、これだけ買うつもりでしたが、 結局オリバCoolerも買ってしまいました。笑
用途に合わせて使い分けできそうです!くっつくチカラが強くて、でもはがすのも簡単で、包みやすいです!

1秒で自立するエコバッグORIBAが「セルフレジ専用」になってより使いやすく◎
- 1秒自立するエコバッグ「ORIBA」がセルフレジ用として更なる改良を加えNEWリリース
- スマホ並のサイズから2Lのペットボトルが9本も大容量へ。間口と底面が広いく袋詰めも簡単
- 間口を閉じて買い物の落下を防ぐベルトループと、保冷剤を入るポケットも付属




ORIBA(オリバ)は、セルフレジを使う際の「困った」を徹底的に追求し、さらに使いやすくなりました。

「ORIBA(オリバ)新Lサイズ」がセルフレジ用エコバッグとして、どれだけ使いやすいか、ぜひご確認ください!


自分で、レジカゴからバッグに袋詰めが必要なセルフレジでは、エコバックやレジ袋をフックに掛けて間口を開いておく必要が・・・。少々面倒に感じますよね。
ORIBA(オリバ)は、たたんだ状態のバッグのタグを左右に引っ張るだけで、バッグが自立して展開!その間たったの1秒。
フックにセットする手間が要りません。




また、お会計はセルフレジでも、袋詰めはフックのない置台で、といったスーパーも少なくありません。
一般のエコバッグでは片手でハンドルを持ち上げて詰めなければなりませんが、自立するORIBA(オリバ)なら両手が使えて袋詰めが楽々!
セルフレジでの焦りやモタつきが、解消されます。


トートバッグ型のエコバッグやレジ袋だと間口が狭く、袋詰めに手間も時間も掛かります。

一方、ORIBA(オリバ) は、開くと間口はほぼ正方形で広々。
買ったものを美しく袋詰めするのが超簡単。

いつも、セルフレジでの袋詰めに苦戦されている方に、特におすすめです。


ORIBA(オリバ) 新Lサイズは、底面を30×30cmに設定しました。
これは小さなセルフレジでも置台から「はみ出さない」ギリギリのサイズ感で、様々なセルフレジをリサーチして導き出しました。

お肉のパックを買うとき、トートバッグ型のエコバッグだと、必然的にどうしてもお肉が縦入れに。
お肉のドリップ(汁)が、バッグの中でこぼれてしまった経験はありませんか?

ピザが水平に入るORIBA(オリバ)新Lサイズは、底面が平らで広々。お肉の容量パックがそのまま水平に入るので、ドリップがこぼれる心配もありません。
また、中身が崩れると見た目が悪くなるお弁当やお惣菜、お刺身、お寿司なども、真っ直ぐ水平に入り、美味しそうな盛り付けもそのままキープ。

そして底面を平らにすることで、マチを最大化し、27Lの大容量を実現しました。
これ以上大きいと重すぎるので、女性でも持ち運べる限界の容量に設定しました。
2Lのペットボトルなら9本、大きなお米5kgパックは重ねて2個、余裕で収納できます。


ORIBA(オリバ)新Lサイズは、バッグの内側に、ふりかけや保冷剤を収納できる小さなポケットを搭載しました。
このポケットは、ORIBA(オリバ)のお客様からの意見を参考に、さらに大きくなった新Lサイズの「自立」をよりサポートする役割も担っています。


ORIBA(オリバ)旧Lサイズでは、間口から野菜や小物が落ちてしまわないようにストッパーを設けておりました。
ですが、長く使っているとどうしてもストッパーに劣化が起き、バッグとしては使えるのでと、閉じないまま使ってくださるお客様もいらっしゃいました。
アイデア出しと試作を繰り返して、今回、新Lサイズには、ハンドルを通して左右から間口をしっかり閉じられる「ハンドルループ」を設けました。

ハンドルループに左右のハンドルを通すだけで間口がキュッと閉じ、セルフレジでもモタつきません。

また、手で持ち上げた時に重力で間口が左右からギュッと閉じたままになるので、持ち歩き中にバッグの中の買い物を落とす心配も無くなります。

またハンドルを結べば間口は開かず、車や自転車での移動中も安心です。


バッグやポケットに入れて持ち歩くエコバッグは、軽さとコンパクトさも重要です。
ORIBA(オリバ)新Lサイズの生地の厚さは何と10mm。さらに僅か重量は65g。そのため、たたむとこんなに薄くてコンパクト。
薄さが特に自慢です。

ハンドバッグや通勤バッグ、ジャケットの内ポケットに忍ばせておいても、邪魔になりません。

ORIBA(オリバ)は、カイト生地を使っているので耐久性にも自信があります。
強度の風圧に耐えるスポーツカイトでも使われるカイト生地は、薄さと耐久性を兼ね備え、さらに生地の糸は機械的強度に優れたナイロンを100%使用。
平織に強度が強い太糸を格子状の編み込んだリップストップ仕様で、表面に防水性と防汚性を高めるためPUコーティングを施し、
さらにダブルステッチで編み込んでいるため、薄い生地なのに、驚くほどの耐荷重を誇ります。

2ℓのペットボトルを9本、18kgの荷物を入れて持ち上げてもご覧の通り。
ハンドルの縫製や底の生地はビクともしないほど丈夫です。重たい瓶詰のお酒や調味料も安心して持ち歩けます。


使い終わったエコバッグをたたみ直すのって、面倒ですよね。
ORIBA(オリバ)は、わずか4ステップ。折り目に合わせ、パタパタと折りたたんでいき、最後はマジックテープで留めるだけ。
慣れればものの3秒で完了です。


生鮮食品を入れるエコバッグは汚れやすいアイテムの一つ。
きれいに見える野菜や果物の表面には雑菌が付いているので、できればいつも衛生的に使いたいものです。
ORIBA(オリバ)は、洗濯ネットに入れ、あとは洗濯機で丸洗いOK。速乾性に優れたナイロン製なので、部屋干しでも20分程度で乾きます。


旧Lサイズは、ブラックとカーキの2色展開でした。
新Lサイズは、カラーが欲しいというお客様の声に応えて、好みやファッションに合わせられるように、全6色のカラーバリエーションを揃えました。

明るくカラフルなカラーで、日々のお買い物が楽しくなることを願っています。



マジックテープを外し、タグを左右に引っ張るだけだから超簡単!


Step1両端のロゴタグを左右に引っ張り、軽く振って形を整えます。
Step2折り目に合わせて両サイドを折り、3つ折りにします。
Step3縦の折り目に合わせて2つ折りにします。Step4最後にマジックテープで封をすれば完了です。


一方のハンドルを反対側のループに内側から通し、もう一方のハンドルも同様に残りのループに内側から通します。
ハンドルを持ち上げると間口が自動的に閉じます。

自動車や自転車の買い物かごにのせる際は、ハンドルを縛ると間口が開きません。


洗濯のときは、洗濯ネットをご使用ください。乾かすときは、陰干しか、室内干しをしてください。
20分ほどで乾きます。※ 乾燥機は使わないでください。

しわが気になり始めたら、アイロンを低温に設定し、乾いた布であて布をして伸ばしてください。


私たちのエコバッグ「ORIBA」のアイデアは今から4年前、「折り紙」から始まりました。
同じ思いを抱く主婦たち6人が集い、約1年もの歳月をかけて企画、開発...もし、「折り紙」のようにペタンとたためて、
「折り紙」のようにバッグが自立すれば...そう、世界中のどこにもない唯一無二のバッグを作ることになりました。

「自立」というかつてない機能をエコバッグに持たせるため、完成までに98種類の生地を検証。
生地を縫製だけで「折り紙」のように立たせるため、試行錯誤を繰り返し、実に127回もの試作を重ねてきました。

お客様からの嬉しい声がたくさん届き、私たちはコンビニだけでなくスーパーで使えるLサイズをリリースしました。
LサイズはSサイズと違って、「自立」をキープするのが難しく本当に難航しました。

でも私たちは、諦めず、「より良いエコバッグ」にするため、何度も改良を重ねて参りました。
そしてついに、Lサイズ発表から2年、今回更なる進化を遂げて「セルフレジ用 新Lサイズ」をリリースします。

毎回のことですが、ORIBA(オリバ)は、リターンお届けから3ヵ月 無料修理の保証付き。
エコバッグは消耗品で使用頻度や経年による劣化は免れませんが、「安心して長く使って頂きたい」という強い思いで商品を製造しております。
※ 片道送料(110円〜)のみご負担ください。










最後までご覧いただき、ありがとうございます。
合同会社ORIGAMIと申します。
私たちは、主婦ら6人のチームで「優秀なエコバッグを作りたい」という共通の思いを持ち、ORIBA(オリバ)の開発・運営を行っております。
たくさんの声をいただいてスーパーで使えるLサイズを販売してから約2年。
S、Mサイズと違って、大きいことで発生する小さな問題があり、長い間改良に励んで参りました。
ORIBA(オリバ)の大切にしている特徴を崩さず問題を解決することが大きなハードルとなりました。そしてついに完成した新Lサイズは、特にセルフレジで、ストレスを全て解消できる商品になりました。
ORIBA(オリバ)が皆様の便利な生活のお役に立てることを、そしてエコバッグ使用率の向上に少しでも貢献できることを心から願っております。
